発信しろ!良い情報(もの)を!!

発信しろ!良い情報(もの)を!!

 


発信したほうがいい!良い情報や良いものを発信した方がいい、3つの理由を挙げます!

 


1つ目は、自分のものにするためです。忘却曲線って知ってますか??

人が何かを学んだ時、20分後には42%忘れ、1日後には67%、6日後には75%忘れる仕組みになっています。もちろん自身の興味や今までの経験から覚えやすい、覚えにくいはありますが、ここで言いたいのは人はすぐ忘れるようになっているってことです。ほとんど覚えてないんですね。では忘れないようにするためにナイスなやり方が、アウトプットするってことです。学んだことを人に教えるのが良いですね。ちなみに、人には5つの段階があります。1.知る 2.分かる 3.行動する 4.出来る 5.分かち合う です。それぞれに壁があって、上がり方があるのですが、多くの人はひとつ目の壁をそもそも越えれてないです。知ってるけど、わかってない、ことって多いんです。2.分かる っていうのは、人にわかりやすく説明ができる、ことです。これは、受動的になっていたらずっと伸びません。スキルがつかないです。磨かれないし、できるようにならない。だから、はっきり言うと意味がないんです。これがひとつ目です。

2つ目は、良い情報を発信している自分、という自分への意味づけができるからです。お金で例えるとわかりやすいので、例えますが、たとえば年収1000万円の人になりたいとか、年収1億の人になりたいって思ったとしても、ほとんどの人がそうなることができません。それは、セルフイメージが、潜在的な部分が変わってないからです。年収1000万円の人になるために行動目標を立て、toDoリストをつくり、がんばろうとしても、セルフイメージが、アイデンティティーがそうでなければ、長続きすることができません。人にはまた、ホメオスタシスといって、今までの自分を維持しようとする機能が備わっています。だから、自分自身をどう定義づけているのか、が大事なんです。発信してる(良い情報、ものを)っていう事実が大事なんです。そうすることで、自分を良いもの(情報)を発信している自分だという定義づけすることができます。そうすると、エフィカシーを高めることができるんです。

 


3つ目は、単純に信用がつきます。有益な情報を教えてくれる人をあなたは好きになりますよね?話を聞きたくなりますよね?もっと言えば大切にしたくなりますよね?そういうことです。笑 良い情報(もの)を発信していれば、ほんとうに聞いてほしいことを伝えるときに伝わりやすくなります。それは信用ができているからです。

 


よし!

発信しましょう!!良い情報(もの)を!!

 

野球選手になることが夢だった。〜スタート編〜

僕には兄弟がいます。

姉と、兄です。

 


今は結婚して女性らしいおしとやかさが多少あり、か弱いというか、そんな感じのお姉ちゃんですが、とりあえずよく知ってる中学校、高校までのお姉ちゃんはマジで男でした。お兄ちゃんより、お兄ちゃんみたいなお姉ちゃんでした。気が強くて、いや、たまに女みたいにめちゃくちゃ泣いてたけど、けど、気が強くて、はっきり物事を言ってて、なかなかいない女子での生徒会長をしてました。高校は女子校に行ったんですが、生徒会長してたのもあって、友達?後輩からも会長って呼ばれてました。

お兄ちゃんは逆に大人しめで、アクティブでめちゃくちゃ明るくてなんでもはっきり言って前に出るのがすきで、体を動かしてないとおかしくなってしまう僕とはまあまあ反対な人で、すごくクレバーで理論的で理屈が通ってないといけない、理屈基準で判断するような人でした、人です。

けど、お兄ちゃんも生徒会長をしてて、勉強がめちゃくちゃにできて、よく喧嘩してたけど、めちゃくちゃスゴいお兄ちゃんで、

もっと運動がすきで、スポーツが万能のお兄ちゃんがよかったって思いながらも、なんだかんだ僕のことを可愛がってくれて心配してくれて優しくて、頭がいいって思われてる、実際めちゃくちゃ頭がいいお兄ちゃんは自慢でした。

そんな2人がやってた、剣道を僕は保育園の年長の時からやってました。

野球がやりたいと心のどこかにきっと思っていながら。

ただ、小さい頃から運動がすきで、今では不思議とどうしてあそこまでだったんだろうと思うくらいとてつもなく負けず嫌いだった僕は、全体練習がおわっても練習するのが当たり前でスゴく練習して、なかなか地元では負けなしの強い剣士でした。

そして、たのしかった。毎日、年が上の、本来は僕よりも強いであろう年齢や経験の人たちと対等に、時には負かしているときの達成感だったり、向上している感覚だったり、日々練習している中で課題が見つかり、それを克服するために練習している自分が心地よくて、実際に少しずつレベルアップしてる感覚を感じれてる時が楽しくてうれしくて、なんだか幸せだった。

 


剣道をやってたんだけど、

小3の夏に、近所のおばちゃんから声をかけてもらった。お兄ちゃんが同い年の友達がいたこともあって、家族ぐるみで仲良かったおうちの人。「野球の試合に1日でいいから出てほしい」っていうお願いだった。

あのお願いがもしなかったら、もしかしたら、ほんとうにもしかしたら、僕は野球をやってなかったのかもしれない。やれてなかったのかもしれない。

 


お兄ちゃんは、野球をやっていなかった。

お兄ちゃんの友達が野球をやっていた。

そして、試合に出て、訳もわからず、セカンドのポジションに立っていて、今思えばほんとうにルールもわからず、っていうのも、野球は3アウトで攻守が交代して、ホームを踏めば点が入って、点が多い方が勝ち、っていうくらいのレベルでしか、きっと知ってなかった。そんなときに試合に出て、そんな子が試合に出てるようなチームなもんだから、コールドでぼろ負けして、バッターボックスでもボールがめちゃくちゃ速く見えて、バットに当たりもしない。試合が終わって、野球をやることになってから知ったんだけど、どうやらなかなかいいピッチャーだったらしく、球が速くて、三振ばっかだった気がするんだけど、めちゃくちゃになぜか悔しがってた記憶がある。今でもなんとなく覚えてるくらいだから。

 


その試合が終わって、その日がおわってから、僕はお母さんに駄々をこねていた。

 


この意地の強さがあって、僕は野球をすることができた。

 


お母さんはなかなか野球をやらせてくれなかった。やることを許してくれなかったんだ。

 


「剣道やってるでしょ?」

 


剣道と両立できるのか、

野球はお金がかかるんだ、とか

 


そんなことで、なかなか許してくれなかったんだと思ってる。

 


けど、僕があまりにもしつこかったから、

うん、あの時のどうしてもやりたいと伝えてる時の僕はスゴいエネルギーだったと思う、

お母さんは野球をすることを許してくれた。つまり、お父さんも許してくれたってことだ。

 


それから僕は土日は朝から夕方まで野球をし、夜は剣道に行く、というハタから見たらとてつもないスゴいスケジュールをこなしていた。

試合がある時はそっちを優先する。

 


どっちも試合の時は大きい大会の方を優先する。

 


高学年になったら、どうしても大きい大会同士が被ったら野球を優先してたけどね。

 

 

 

そんなスゴいことしてたんだな笑

 

 

 

そう、それで僕はプロ野球選手になることが夢になった。本当の夢になった。

 

 

 

P.S. 結婚なんて絶対しないってなぜか言ってたお兄ちゃんが7月に結婚式💒挙げます!!

 


ステキだ!✨おめでとうすぎる!!😊

今日も名演技を。

人生は芝居だと思うと、楽だし、うまくいく。そう思う。
これは、芝居をしないといけない、っていうんじゃなくて、僕たちは毎日瞬間瞬間いろんな役割をもらってるの。
 仕事をしているときも、仕事をしている時間の中でいろんな業務があって、その時その時でいろんな役割をもらってる。都度変わる役割をしっかり演じれるかが大切なの。要は、「プロ」でいられるか、ってこと。例えば、仮にあまりやりたくなかったとしてもね、セブンイレブンで働くとします。セブンイレブンの従業員だとします。その時は、セブンイレブンの従業員という役なの。そのとき、その役柄の中で、例えば「自分は最高の売り子なんだ」って思うの。そうすると、表情が変わってくるし、振る舞いが変わってくる、声が変わってくる。「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」が違ってくる。見事な笑顔、見事な「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」に変わってくる。自分は、セブンイレブンの売り子のプロだから。そこを追求すると、おもしろくなってくるの。商品を陳列しているときは、商品を陳列するプロなの。そうやって考えるの。
 だから、僕は観光人力車をやっているときは、観光人力車のプロになるし、人材のキャリアコンサルタントをしているときは、キャリアコンサルタントのプロになるし、不動産の賃貸仲介をしているときは、そのプロになるの。なりきるの。そうすると、意識が変わってくるし、行動も、マインドも変わってくるの。営業をやっているときも、まず、営業マンのプロになるの。自分のことを営業のプロだと思うの。そうしたら、営業で契約を取るのが当たり前になるの。お客様が喜ぶもの・サービスしか扱わなくなるの。身だしなみが、一つ一つの発言が、振る舞いが変わってくるの。これが、プロ意識がないと、役を演じ切らないと、どこかでだらしない自分が出てしまう。だから、演じるのが大切で、大成功するためには演じるしかないんです。だって、ずーっと張りつめて、カッコいい自分で居続けたら大変でしょ(笑)けど、その時々のプロを演じていたら、それが当たり前になって、どれをやっても、大成功するようになる。まず、そういうマインドになるの。そういう考え方になる。それが自分の中で当たり前になる。そうなったら、勝ちなの。慢心しなければね(笑)うまくいかない、ということがなくなる。もっと言えば、営業の中でも、Nuro光の営業をしているときは、Nuro光の会社の営業のプロなの。ウォーターサーバーを人に勧めているときは、ウォーターサーバーの営業のプロなんです。また、電話で伝えているときは、電話営業のプロなの。訪問販売しているときは、訪問販売のプロなの。毎回毎回、その「プロ」なの。演じてるの。名演技をしているんです。名俳優なんです。名女優なんです。そうやってやると、大変そうかなって思う人もいるかもしれないけれど、こっちのほうが楽なんです。しかも、楽しいんです。追求するようになるから。だから、本当は僕が今、このブログを書いているときも、ブログのプロ、つまりプロブロガーとして書けばいいんです。けど、そこまで正直やってなかったです(笑)そうすると、そもそも完成度を求めすぎて、書けない(笑)僕は完璧主義なところがあるので、求め過ぎちゃうと、始められないんです。(笑)完璧主義に生まれたらしいんです。だから、バランスが大事なんです。人生はバランスなんです。
 じゃあ、僕はものすごい数のプロなんです。あなたもそうです。僕は、投資のプロであり、不動産の賃貸仲介のプロであり、人材のキャリアコンサルのプロであり、不動産投資の営業のプロであり、ウォーターサーバーNuro光の営業のプロなんです。もっとあります。電気・ガスの営業のプロ、水道代削減の営業のプロ、副業紹介のプロ、コミュニティ運営のプロ、資金調達のプロなんです。もっともっとあります。女の子を口説くプロ、女の子を幸せな気持ちにさせるプロ、友達を笑わせるプロ。仲間を豊かにさせるプロ、人をワクワクさせるプロ、とか。もっともっともっとありますけど、キリがないので、この辺にしときますが、あいさつのプロとか、朝起きのプロ、とか、ストレッチのプロとか、体調管理のプロ、とか日常やってる、ほんと些細な事もプロでやると、もう人生のプロになるんです。人生のプロになったら、もう人生が豊かになるしかないんです。周りから必要とされるしかないんです。どうやったって魅力的に映るしかないんです。もう、そうなるんです。だから、人生のプロを演じたらいいんです。名演技したらいいんです。
 え?偽りの自分じゃない?そんなことあるわけないでしょ。これをして、周りの人を不幸にしますか?人生のプロを演じて名演技ができて、周りの人に悪い影響がありますか?って。そういうことなんです。役に一切徹してないほうが周りによくない影響を与えてしまいます。だから、人生の大成功者を演じたらいいんです。そのほうが、楽なんです。結果的に楽なんです。だから、人生の大成功者はどうやって演じるのか知ってないといけないんです。てことは、人生の大成功者を名演技できている人を知らないといけないし、見てないといけないし、接してないと、触れてないといけないんです。だから、環境が、周りの関わっている人たちが、大事なの。
 あなたも僕も人生のプロなの。名俳優なの。そうなってくると、もう一人の監督が見てるんだよね。脚本家がいるんだよね。相手も、自分の中に登場する人は、相方なの。役者なの。その人たちが自分の人生を彩ってくれるの。自分の人生の映画をより面白く、よりよくしてくれるの。だから、大切なの。目の前に現れたいやな人も、だめな人も映画を面白くさせるためのストーリーに必要なものなの。もっと言うと、いやなことも、ものすごく苦しい時期も、大変な経験も、そうなの。そう思えたら、おもしろくなるかもね。自分の映画をつくってるんだ、って。そうすると、どういう映画が視聴率高いかな?って。そしたら、単調で何も変わらない平凡な毎日は、違うな、ってなったり、挑戦したほうがおもしろいな、ってなったり、どん底にいたとしても、だから面白いストーリーになるな、って思える。まあ、こんな変態なかなかいない、できないと思うけどね(笑)
だから、今日も映画をつくったらいいんだよ。面白い映画をね😆✨

本当にしたいこと、やったら??

お金があったら、時間があったら、スキルが、知識が、実力が、人脈があったら、仲間がいたら、人間力があったら、何でもできるとしたら、なにをするの?
そう、僕は前のシェアハウスで会った、起業を志す2個下の子に言っていた。
昨日、一緒に近くのジムに行ったんだ。帰りにいつもお金のことや起業、経営の話をちらほらする。その時に自然と聞いていた。彼は、マスク事業をするらしい。本当は、違う、エネルギー事業をやりたいのに、もうすでにやりたいことが決まっていて、彼なりに真剣に考えているらしいのに。
最近、自分でもすごく考えていた。そして、今朝、思った。今、やればいいんだ、って。
僕が今やっている投資も、営業も、いろんな副業案件や、お小遣い稼ぎ案件も別にこれからもやったらいいとは思うけど、どうしてやっているかって、お金を稼がないといけないからだった。今を生きれないから、今を生きるためにお金を稼ぐ方法をある中から探してはどうにかやり、心から情熱を傾けられないから、途中で挫折してしまう。もしくは、結果を出せていないから、こうしてくすぶっている。できるまでやっていないから。できるまでやって、何かで大きく結果を出していたら、今こうしてお金の問題で選択肢を狭めてしまい、動けなくなってしまう、という状況はない。結果を出せてない、結果を出す実力、運、人間力がなかったんだ。たくさんの人に力を貸してもらっていたにも関わらず。たくさんの人に何度もチャンスをもらっていたにも関わらず。僕は、大きな結果を出すまで、毎度毎度その人についていき、結果を出し、大きな貢献をすることができなかった、しなかった。もし、何かですでに大きな結果を出し、貢献していたら、きっと周りの人もさらに力を貸してくれたり、繋がり、縁が舞い降りてきたり、お金にも選択肢があっただろう。僕は、それができてなかったんだ、やってこなかったんだ。そうなんだ。じゃあ、今から僕は何をするべきなのか。
それは、一つ、今目の前にいる人に最大GIVEして喜んでもらうことだ。その人が本当はどうしたいのか、どうしたら喜ぶのか、本気で考えて、行動することだ。僕には何ができますか?って聞けばいい。聞かないでも、本気で考えればいい。頭を最大限使って知恵を絞りだせばいい。どうしたら、目の前の人を喜ばせることができるのか。不快な思いをさせないのか。もう、これまでは仕方ない。これまでのことは訂正できることであれば、今すぐやればいいけど、できないことは気にしなくていい。ただ、今すぐ、今からできることは目の前の人にGIVEすることなんだ。これは、僕が尊敬しているFP芸人さんも言っている。人生のテーマにしている。あの人も、お金ができたからそういう心持ちになったんじゃないんだ。そういう風に普段から生きているから、人に喜ばれて、お金も落ちるようになっているんだ。それを僕は気づいてなかった。だから、ずっと言ってたんだ。
一つ、僕にできることを理解し、僕にできることをやる、僕にできないことを理解し、それができないのであれば、自分でやるのはすぐにあきらめる。そして、できる人に助けを求める。僕には実力がないことを心から理解する。かわいがられる人間になる。その時に心の片隅に少し置いとくのは、誰にかわいがられるのか。素敵な人に可愛がられないと、素敵な人の近くにいないと、自分がおかしな方向に行ってしまうから。そこだけは気を付ける。自分に実力がないことを認め、ただ今できることは自分にしかないこともあることを認め、自信を持ち、ただ、謙虚で人に接する、尊敬の気持ちを持って人と対峙する。これが僕のできること。
そして、僕は今何をするべきなのか、お金が、時間が、人脈が、スキルが、知識が、僕のやりたいことをやるときに必要なもの、こと、人、すべてを持っているとしたらやりたいことを今できることでやっていく。お金ができたら、時間ができたら、お金をつくったら、時間をつくれたら、力を貸してくれる仲間ができたら、そんな風にしていたら、、しているんじゃなくて、今すぐにできることをやっていく。できる方法を考える。
今日から生き方を変えよう。行動を、姿を変えよう。考え方を変えよう。振る舞いを変えよう。こんな風に考えていると、まるでもう一人の自分が、自分を見ているかのような感覚を持ってきた。たまに感じるこの感覚。神が自分の中に宿っている、現れてきた感覚。この時は、僕はうまくいく。この感覚を長いこと、持ち続けられるように。今、何ができるのか、目の前の人をどうしたら喜ばせるのか、どうGIVEできるのか、僕には仮に何もできなくても、できる人や、できるサービス、できるものをGIVEしてあげれるように。
そのために、人が寄ってくるように。人が関わりやすいように。笑顔で、常に笑顔で。謙虚に。志は高く。視線は高く、腰は低く。ステキオーラを出して。
僕に、今できることを考えてすぐに行動していく。
その人に喜ばれる連鎖が、人を呼んでくれる。
僕にできることはたくさんある。さぁ、仕事がいっぱいだ。周りの人を喜ばせる、エンターテイナーになるぞ!

 

今日、僕はそのFP芸人さんと、世界中を虜にするコミュニティの打ち合わせです!

 

その前はイベントチームの打ち合わせ!

 

なにかが生まれそう。生ませる!

必ず!!

 

楽しみで仕方ない!

ワクワクしてきた!!!

 

年収を4000万にした僕が、まだ買いたいと思うものをほとんどすべて我慢していた時からずっと大切にしてきた朝の習慣。

 

時間がないという人ほど、時間についてしっかり考えてない。

時間を本当に大切にしていないと僕は感じています。

 

お金がないという人ほど、お金について勉強していない。

 

僕がまだ、ほしいと思うものをほとんどすべて買うことができなかったときから感じていたことだ。この前提を踏まえ、朝の習慣について伝えていきたい。

 

まず、僕がやってきた、また、今もやっている朝の習慣をご紹介する。

目が覚めた時、僕はまず、「目が覚めたーーー❣生きてる❕」「この命を価値あるものに使いたい。今日という日を価値ある一日にしよう」

 

当たり前の世の中の法則

お笑い芸人がおもしろいのは、おもしろいことを日頃から探しているから。

お金持ちにお金があるのは、お金のなるアイデアにいつもアンテナを張っているから。

 

じゃあ、理想を現実にできない人は、

理想を現実にする前提で動いてないから。

 

理想を空想にするな。

理想は思想にしろ。

 

思考は現実化する、って、ふつうに考えても、当然すぎる。

 

オリンピックで金メダルを取った人で

オリンピックで金メダルを取るつもりでなかった、人なんていない。

 

僕たちはどこかでブレーキをかける。

だから、ギアを上げてくれる人やもの、ことを手放すな。

 

言われたことしかやらないなんて、人間としての命をもったいなく使っているよ。

 

「四方よし」で考えてごらん。

 

真のリーダーたれ!!🔥

昨日の夜、相棒と一緒にいて思ったこと。。。

 

リーダーって、Leaderって書くじゃんか。

僕の尊敬するリーダーの一人、富岡K さんって方がいて、(ここまで書くとわかってしまう人はスゴく多いかも笑)その方が言っていたことを思い出した。

 

リーダーとボスの違い。

f:id:sekaijuniwakuwakuwo:20200403023953p:image

どちらが良いとか悪いとかではないのかもしれないけど、なるならあなたはどっちになりたい?

僕は断然リーダーになりたい。

 

小さい頃から思うけど、ボスみたいな人間は嫌われている印象もあるし、結論、幸せではなさそうなイメージ。

(少年野球時代のノック上手かったコーチがあだ名、ボスだったなぁ☺️笑笑→小学生の時に一緒に野球やってたメンバーくらいしかわからない話🤣)

自分は全然動かないけど、普段ちょっと周りより出来ちゃったりするからって、偉そうに指示だけする。まぁ、こうやって書くと、これでその組織がうまくいってるなら、そんな悪くないような気もするけど😅笑

周りの意見は全く聴かない、取り入れない、みたいな。

 

それに対して、リーダーは、自分も率先して動いて、手本を見せて、仲間のことを大切に思ってる感じ。一緒に前に進んでいる感じ。

カッコいいリーダーになりたいって、小さい頃から思っていたのかもしれないなぁって、今振り返ると思う。

 

今、僕が思うのは、全員がリーダーになるべきなんだよね!!ってこと。

ていうのは、決して全員が先頭に立て、って言いたいわけではない。

 

リーダーって、なにか。

 

大前提に、自分をリード(Lead)できている人なんじゃないかって思うんだ。

(まぁ、これは前述してる富岡K さんのお話にあったんだけど🤭)

ちなみに、彼がステキな気づきを投稿している

公式ライン@はおそらくこちら!!
https://line.me/R/ti/p/%40tncken

🤔なにか違うみたい😅笑

 

また、今日の夜、4年開催していて口コミだけでどんどん広がってるコミュニケーションのセミナーが20-22時で無料でオンラインにてあるみたいです!リーダーの育成に力を入れてる彼がコンサルをしてくれるみたいです。
ご興味ある方は是非!

僕に言ってもらえれば、行けるかどうかは確実とは言えませんが、ご紹介します!👍

 

すごっ!!😆

今は特に一緒にビジネスをやっているわけでも、お願いされてるわけでもないけど、たくさん宣伝しちゃった笑笑

 

 

てことで、話を戻すと、そもそも自分をしっかりLead(導く)できてる人が多くないんじゃないかと思うんだ。

 

自立しようとも思ってない人もたくさんいるだろうし、自立しようと思っていても、なんなら人の前に立っていても、自分自身をLeadできてない、言い換えるなら自分自身を管理できてないってこと。

 

自分自身が行きたいところをしっかり定めて、そこに到達するために、自分で導けてるかどうか。

 

自分自身で自分が向かう場所に導けているかどうか。

 

少し胸に手を当てて考えてみよっ!!☺️

 

 

リーダーってさ、人を、仲間を導けるかどうか、こういうものだと思う人が多いかもしれないけど、まず、自分をリードできてるかどうか、だと思うんだ。

 

なぜかって、もし自分をリードできてない人が組織をリードしようとしてたって、仲間たちがついていこうとするかなって、思うし、

 

逆に言えば、自分のことをしっかり向かうべきところに向かわせてリードできてる人がいたら、自然とその人を尊敬したり、ついていこうとするのが人間なんじゃないかなって思うんだ。

 

自分をリードするのって、決して簡単ではないと思う。

だから、実際世の中にはリーダーとそれ以外に分かれると思うし、自分をリードできている人が現実にもリーダーになって、それができてない人がリーダーについていく側になると思う。

 

決して全員が組織の中の立場として、リーダーになれ、と言っているわけじゃない。

というか、それは無理だ。

 

だけれど、人に依存したり、責任を他人に委ねたりするのではなく、矢印を自分に向けて、全員が自分を導ける人間になろうとすることはできると思う。

 

ここで、本当になれる人が、

真のリーダーになれる。

 

そして、真のリーダーは、世の中にたくさん必要で、増えていってほしい。

増えるべきだ。

 

だから僕は

 

仲間が、僕自身に

“ついていきたくなる”

そんな自分をリードしてるリーダーになって、

真のリーダーとしての在り方を

 

周りに、仲間に、世界に

魅せ続けていこうと思う。f:id:sekaijuniwakuwakuwo:20200403032910j:image

 

f:id:sekaijuniwakuwakuwo:20200403034018j:image

f:id:sekaijuniwakuwakuwo:20200403033730j:image

f:id:sekaijuniwakuwakuwo:20200403033851j:image